AAPSを支え、応援してくださる皆様へ
いつもAAPSに温かい関心をお寄せいただき、本当にありがとうございます。
2026年度から代表を務めさせていただいております、吉野(よっしー)です。
本日は、皆様に団体の運営についての大切なお知らせがございます。
2017年に発足し、さいたま市を中心に応用演劇ワークショップの企画・運営をしてまいりましたAll Alive Project埼玉(AAPS)は、代表の交代や会員の変動など、体制が大きく変わったことを機に、2025年度をひとつの区切りとして新団体へ移行することといたしました。
9年間にわたる活動を支えてくださった先生方、ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。
今年度(2026年度)は、現在の企画をそのまま運営しながら、移行のための準備期間とさせていただきます。小学生対象の「わたしと仲間のナンデモ工房」や「演劇ワークショップ研究会」へのご参加を検討されている皆様は、引き続きこれまで通りご参加いただけます。
新団体の名前など、詳細が決まりましたら改めてご挨拶させていただきます。
新しい団体になりましても、ひとつひとつのワークショップを大切に、ひとりひとりの参加者を大切に、AAPS同様のぬくもりのある場を作っていきたいと思っております。
新しく生まれる団体につきましても、AAPS同様、変わらぬ応援をどうぞよろしくお願いいたします。
2026年6月
All Alive Project埼玉(AAPS)
代表 吉野恵美子
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