穏やかなシーンの裏で、確かに揺れていたもの
- 「キャラクターを想像して演じてみると、その人物がだんだん嫌な奴に見えてきて、嫌な理由もはっきりした」
- 「自分とは違う人物と思いながら演じていても、だんだんと自分にも重なる部分が出てきて、違うと思った相手にも自分と同じ部分があると感じた」
- 「キャラクターになろうとすればするほど、自分自身の言動の傾向が明るみになって、人物と自分の間でずっと揺れていた」
- 「この人物として『こうしたい』と思っていても、やり取りの中で実現しようとすると、どうしても自分自身のやり方を意識してしまい、なりきる難しさ・苦労があった」
キャラクター探求の先で見つけた「自分」という起点
ファシリテーターとしての気づきと、これからの探求
- もっと頭で考えすぎず、直感的な「楽しい!」に寄せながらも、自然とキャラクターの内面に深く迫れるプログラム設計や進行を行うこと
- 振り返りの時間において、参加者の気づきの本質にぐっと迫れるような「質問力」を磨いていくこと
★ 次回開催について
次回開催日は、
日時:11月8日(日) 13:30~16:00
場所:さいたま市生涯学習総合センター(シーノ大宮センタープラザ ) 8階和室 (JR大宮駅から徒歩5分)
https://www.city.saitama.lg.
申込:Googleフォーム
※ 参加人数が4名に満たない場合は中止させていただくことがあります。
参加者の皆様からは、月1回開催や、オンラインを希望する声も!
その他の開催日についてはその都度、メール・公式LINEで告知いたします。
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